IBM 超高速開発セミナー

IBM Watsonを活用した次世代超高速開発の実際

日時:2018年6月22日 14時~17時(13時30分 受付開始)
会場:日本アイ・ビー・エム株式会社 本社事業所

本セミナーは2018年3月14日(水)に開催した「IBM 超高速開発セミナー」とほぼ同じ内容です。

開催概要


日時

2018年6月22日 14時~17時(13時30分 受付開始)


会場

日本アイ・ビー・エム株式会社 本社事業所

東京都中央区日本橋箱崎町19-21


費用

無料 (事前登録制)


対象

自社のシステム開発について、次のような関心をお持ちのお客様

  • 自社のシステム開発を見直したい
  • 超高速開発の適用を検討している
  • 他社のソリューションは知っている/利用しているが、IBMのソリューションを知りたい

お申し込み


プログラム


14時~14時30分

IBMの進めるマイクロサービス化

IBMは、進化するクラウド技術を活用したインフラストラクチャーに適したアプリケーションアーキテクチャーとしてマイクロサービスアーキテクチャーを位置づけています。本セッションでは、IBMの進めるマイクロサービス化によってお客様が得ることができる価値をご紹介し、その実現をお手伝いするクラウドアプリケーション&モダナイゼーション・サービスについて解説します。

日本アイ・ビー・エム株式会社
グローバル・ビジネス・サービス事業
クラウド・ビジネス・コンサルティング
八木沼 剛


14時30分~15時20分

アプリケーション開発における「統合リポジトリー&ツール」の適用について

「統合リポジトリー&ツール」は、自動化技術によって、プログラム開発とインター フェース(API)開発の自動化、テスト実行/テストエビデンス作成の自動化を実現し、アプリケーション開発の高速化を実現しています。従来からの超高速開発ツールとの違いは何か、実際にどのように高速になるのか、についてデモを交えてご紹介します。

日本アイ・ビー・エム株式会社
グローバル・ビジネス・サービス事業
アドバンスド・ソフトウェアアセット
谷松 清孝


15時20分~15時30分

休憩


15時30分~16時20分

次世代超高速開発におけるプロジェクト管理について

Cognitive PMOは、多岐にわたるプロジェクトの管理やサポートを横断的に行うPMOの業務をIBM Watsonや分析基盤を活用して、お客様のプロジェクトマネジメントを支援しています。 現在ご提供しているCognitive Project Assistantとレポート自動生成についてデモを交えてご紹介します。また、導入にあたってのポイントを解説します。

日本アイ・ビー・エム株式会社
グローバル・ビジネス・サービス事業
プロジェクト品質技術推進
太田 圭子


16時20分~16時50分

「IBM Watsonを活用した次世代超高速開発」の適用事例

昨年4月の発表以来「IBM Watsonを活用した次世代超高速開発」について多くのお客様から関心をよせていただいています。当セッションでは、ご採用いただきましたお客様の事例を中心に、検討から採用にあたってのポイント、適用の効果についてご紹介します。

講師調整中


16時50分~17時

Q&A


※プログラムは変更になる場合がございます。予めご了承ください。