
概要
コミュニケーションの方法は、かつてないほど多様化しています。こうした多様化が進むにつれて、すべての通信テクノロジー (音声、データ、ビデオなど) を統合し、生産性の向上、コラボレーションの円滑化、コストの削減、運用柔軟性の向上を図りたいというニーズが高まります。
このサービスは、コンバージド・コミュニケーション/ネットワーク環境を構築していただけるように、コンサルティング、インテグレーション、配置、管理などのサービスをポートフォリオとして提供します。
このサービスを導入すると、次のようなメリットがあります。
- 音声、データ、ビデオを使用した革新的なコラボレーション環境を実現し、生産性を向上させる
- ネットワークとその管理サポートを合理化することによって、コストを削減する
- モバイル社員や分散業務をサポートする
- レガシーのコール・センターをマルチチャネルのコンタクト・センターに変革し、顧客サービスを向上させる
さらに詳しい情報を知りたい方は
サービス・メニュー
IPコミュニケーション・カスタマー・プランニングセッション(ICPS)
IPコミュニケーション・カスタマー・プランニングセッション(ICPS)
IPコミュニケーション・フレームワーク
IBMはソフトウェア開発研究所とグローバル・サービスの協力より「IPコミュニケーション・フレームワーク」というコンセプトに基づくIPコミュニケーションを提供します。
IPコンタクトセンター(IPCC)・サービス
IBMのアセットを使用して、設計・構築サービスを提供します。
ビデオ・コミュニケーションズ - テレプレゼンス -
計画・方針策定から、アセスメント、設計、導入・展開、保守まで、統合的なテレプレゼンス・ソリューションの構築支援サービスを提供します。
ビデオ・コミュニケーションズ - デスクトップ・ビデオ -
Smart Workの実現を支援するビジュアル・コラボレーション・サービス
