IBM マネージド・モビリティー・サービスは、モバイル・インフラストラクチャー構想およびBYOD(Bring-Your-Own-Device)構想の管理と、全社的なモバイル・デバイスの管理におけるリスクと複雑性の低減を目的としています。

あなたの組織ではモバイル環境がサポートされているでしょうか。BYOD戦略に伴うリスクとコストをどのように管理しますか。

モバイル・テクノロジーのリーダーの86%は、外部の ITサービス・プロバイダーを利用しています。※1

※1 「Putting mobile first: best practices of mobile technology leaders」:モバイル・インフラストラクチャーに関する IBM グローバル IT調査の結果、2013年6月。

各種デバイスとワイヤレス・エンドポイントのサポート

外出中の社員による情報の共有とコラボレーションをより簡単に実現

セキュリティーとデバイス設定の強化

複雑なマルチベンダー環境の管理を簡素化

効率性の向上

ソリューション

マネージド・モビリティーには、以下の利点もあります。

モバイル・デバイス管理:

エンドポイント管理により、モバイル・エンタープライズのすべての要素を集中管理します

モバイル・アプリケーション管理:

モバイル・アプリケーションを使用してトラッキング、検索、ユーザーのアクセス制御を行えます

企業e-メール:

企業e-メールがモバイル・デバイスでも利用できます

企業コンテンツへのアクセス:

消費者向けデバイスから企業データ・リソースに対してセキュリティーの高いアクセスを実現します

コンテナー化:

企業データと個人データをエンドポイント上の分離された保護エリアに格納します

ヘルプデスク:

複雑なモバイル・デバイス・ユーザーの問題解決によりお客様の初期対応チームをサポートします

参考資料

ガートナー社の2015年度版 Magic Quadrant

IBMは2年連続で「Leaders Quadrant」に位置づけられた唯一の企業です

 

モビリティーはビジネスをどのように再定義するか

モビリティーはビジネスを再定義し、人々の働き方を変化させています。分析のパワーとモバイルの遍在性の組み合わせが、どのように役立つかをご覧ください。

 

モバイル・インフラストラクチャー戦略に影響を与える4つの重要なトレンド

IDC

電話:0120-550-210

電話:0120-550-210

電話:0120-550-210

こちらもご覧ください

YouTubeLinkedInブログ