事業継続マネジメントが情報漏えいのコストに与える影響は何でしょうか?

9ドル
一人につき削減できる情報漏えいのコスト

15%
情報漏えいの合計コストで削減できる割合

52
情報漏えいの特定で短縮できる日数

 

36
情報漏えいの収束で短縮できる日数

29%
次の2年間で発生しうる情報漏えいの減少率

米調査会社ポネモン・インスティテュートによるベンチマーク調査(スポンサー:IBM)をお読みになり、 情報漏えいにより発生する財務費用や信用に関わる費用を軽減する際に、事業継続マネジメントが果たす重要な役割についてご検討ください。
あなたの組織は情報漏えいの予防や軽減にできる限りの対策を行っていますか?

Web セミナー:2016年 情報漏えい時に発生するコストに関する調査 – 事業継続マネジメント(BCM)への影響(Larry Ponemon 博士)

6月29日、14時から15時(EDT)

Point B+Beyond

ブログ投稿:Point B and Beyond
情報漏えい時に発生するコストに、いかにBCMが影響を及ぼすのか

Laurence Guihard-Joly(IBM レジリエンシー・サービス・ゼネラル・マネージャー)

 
ポネモン・インスティテュート

ブログ投稿:ポネモン・インスティテュート
なぜ企業には、情報漏えいが発生する前にBCMが必要なのか

Larry Ponemon 博士(ポネモン・インスティテュートの会長兼創設者)

電話:0120-550-210

電話:0120-550-210

電話:0120-550-210

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