ガートナー社の「Magic Quadrant for Disaster Recovery as a Service(DRaaS)」レポートで、IBM レジリエンシー・サービスは2年連続でリーダーに位置付けられました。今年度、IBMは、実行能力そして展望の完全性において、それぞれ最高位、最先端であると位置付けられました。

本年度のレポートでは、今回のMagic Quadrantのリーダーには「幅広いデータ・センターやマネージド・オペレーション・サービスのサポートにおける極めて多くの業界経験、DRaaS管理について(セルフ・サービスに対比して)プロバイダーによる管理の非常にしっかりとしたアプローチ、そして復旧の計画、訓練や管理に関する完全なソリューションをお客様に提供できるプロフェッショナルなサービス組織が備わっている」と示されています。

チャート - 図 1. Magic Quadrant for Disaster Recovery as a Service

「ガードナー社の『Magic Quadrant for Disaster Recovery as a Service』レポートによる IBMの認定は、IBMのレジリエンシー・サービス・ポートフォリオの強さや範囲の広さ、そしてこれによりお客様が日々経験している成果を、如実に語っていると信じています。」とIBM レジリエンシー・サービスのジェネラル・マネージャー、Laurence Guihard-Jolyは述べています。「今日のビジネスを取り囲んでいるリスクの範囲を考慮し、私たちは最も高度で安全なソリューションをその業界に提供し続けていくことに専念しています。これにより、お客様はさまざまな IT環境の混在の度合いに関わらず、ビジネスの維持や長期的な成長のための運営にまず集中することができるようになります。」

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