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IB-CCTV(デジタル録画監視システム)

IB-CCTV(デジタル録画監視システム)は監視システムの画像をデジタル高画質で録画します。最大3TBのハードディスクを備え、センサーとの関連付けによる画像検索も可能です。IB-ACCESS(入退室管理システム)と連動した再生が可能で、高レベルのセキュリティー監視を実現します。

概要
IB-CCTV(デジタル録画監視システム)は監視システムの画像をデジタル高画質で録画します。最大3TBのハードディスクを備え、センサーとの関連付けによる画像検索も可能です。
IB-ACCESS(入退室管理システム)と連動した再生が可能で、高レベルのセキュリティ監視を実現します。

最大3TBの大容量

録画画像は、最大3TBのハードディスクにデジタル保存RAIDによるミラーリングにも対応可能で、信頼性の高い録画監視システムを実現できます。
RAIDによるミラーリングにも対応可能です。RAID構成の場合には2.4TBが最大となります。
3TBの場合には録画サイズ320×240の画像を約1億コマ録画できます。
シーケンシャル・フリーレイアウト表示

最大16台のカメラを接続してカメラごとに画質や速度、スケジュールを設定可能。各カメラの画像は画面上で自由にレイアウト可能。最高1秒間に最大30コマの高速録画(録画サイズ640×240)が可能です。
監視画面上での操作はマウスで簡単に行えます。
充実の高性能

・専用ツールによるLANやインターネットのネットワーク経由で遠隔監視ができます。
・録画中も止めることなく画像の検索、再生が行えます。
・異常信号を受け取るとLAN経由で通報します。通報はe-mailまたは、専用ソフトにより受信できます。
・重要エリア付近の人の動きを監視できます。
・録画画像はコンパクトフラッシュ(オプション)への書き出しが可能です。
・画像の保存先を最大3つの領域に分けて保存することができます。
・録画画像をデジタルデータで保存するため高画質で取り扱いが容易です。
・目的や用途に応じて多種のカメラを用意しています。
多彩な録画方式

目的や用途に応じて録画方式を柔軟に設定可能です。
アラーム入力に応じてその前後の録画画像を保存する事件録画、設定された間隔で連続的に録画を行う連続録画、これらを組み合わせたマルチショット録画が可能です。
録画コマ数や間隔、アラーム入力時の動作の設定により、多彩な録画方式に柔軟に対応します。
 

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