本文へジャンプ

リーダー人財育成

人の成長と、人を育てる会社への変革に向けてIBM自身が実践し他社にも展開してきた経験と実績によって、お客様企業のリーダー人財育成を総合的にご支援します。

概要
ソリューション概要

現在ほどリーダーシップ論が多く語られ、社会から真のリーダーが期待されている時代はありません。ビジネスの分野においても、組織力を最大化すると同時に、脈々と流れる自社の"イズム"や"DNA"、目指すべき"理念"、価値観を社員と共有できるリーダーの育成は、業種や規模を問わず、どの企業にとっても急務といえます。
IBMのリーダー人財育成プログラムは、IBM内で活用されているマネージャー育成プログラムである「IBM Management Development Program」をお客様ごとにカスタマイズし、ご提供するものです。このプログラムは、マネージャーに必要なリーダーシップやピープル・マネジメントにおける、基本的・普遍的かつ重要な知識・スキルを体系的に習得し、リーダーにふさわしい行動様式を身に付けることをご支援しています。


Why IBM

IBMは、自社自身のビジネスのため、よい会社を創り上げるために長い時間をかけて人を育ててきた結果、多くの人財を世に輩出してきました。その経験や知的資産を、お客様企業においてご活用いただけます。例えば、

  • IBM自身の実業のために開発した育成体系(若手~エグゼクティブ)とプログラム群の活用
  • リーダー人財輩出企業としての企業文化・制度・施策をベースにした、人が育つ企業に向けての総合的な支援
  • ビジネス成果を挙げる育成施策および育成プログラムの、企画・実施・評価の仕組みづくり
  • 全世界のラーニング・プロフェッショナルによる、ソリューションのグローバル展開

などです。人の成長と、人を育てる会社への変革に向けてIBM自身が実践し他社にも展開してきた経験と実績によって、お客様企業のリーダー人財育成を総合的にご支援します。


資料ダウンロード
さらに詳しい内容はこちらのPDFをダウンロードしてご覧ください。
継続的な変革を推進するリーダー人財の育成 (427KB)
Adobe® Reader® が必要

サービスリーダー紹介
写真:佐藤 武久佐藤 武久(さとう たけひさ)

HCMコンサルティング、人財開発コンサルティングのリーダー、パートナー。
IBM製品開発部門のリーダー変革プログラムを推進。以来15年にわたり人材育成に従事。その間、e-ラーニングを立ち上げる。エンジニア育成、ERPに伴うスキル転換支援や、MRの育成などを実施。複数企業で、教育改革や風土改革に従事し、マネージャーのリーダーシップと人間力強化を支援。
論文「日本企業におけるe-ラーニングの展開とその成功要因」は、日本経営工学会から経営システム賞を受賞(2003)。
HRD Japan e-ラーニング・トラック委員(2000-2003)。
共著「ソフトウェアクリーンルーム手法」。


印刷用ページ
ページをe-メールで送信

e-メール

e-メール