ソフトウェア開発を中心としたプロセス改善指標のデファクトスタンダートである米国カーネギーメロン大学ソフトウェア工学研究所(SEI)の提唱するCMMI(CapabilityMaturity Model Integration)をモデルにプロセス改善を進めていきます。 その際、IBM各国のソフトウェアCMM(Capability Maturity Model for Software)およびCMMIの事例をもとに標準化されたプロセステンプレートであるAMSマネージメント・システムを始めとしたIBMの各種ノウハウを活用し、早期の品質向上、コスト削減を実現します。
以下のようなメリットをもたらします。
開発・保守品質向上
コスト削減
組織文化の確立
特徴と利点
お客様の現状のプロセスを診断し、CMMI (Capability Maturity Model Integration)の定めたモデルをベースに進めていくことで、効率的・効果的なプロセス改善策を導き出します。