|   日本航空の導入事例

日本航空

本来の旅のエクスペリエンスを取り戻す

旅行客の74%は、サービスを基準に航空会社を選択すると言われています。日本航空は、搭乗便までの残り時間をカウントダウン形式でわかりやすく表示させ、飛行機に搭乗するまでの時間を有効活用できるようにすることで、お客様満足度の向上を図りました。

洞察

旅行者の力となる、パーソナライズされたアプリ

日本航空(JAL)はIBM iXと協力して、ビッグデータを活用してお客さま中心のアプリケーションを開発。安心して飛行機に搭乗できるよう、アプリケーションがお客さまをサポートします。

アイデア

カウントダウン機能で安心を

Apple Watch用のアプリを共同でデザインし、お客さまが安心してより快適に飛行機に搭乗できるようにしました。カウントダウン形式で搭乗までの時間をわかりやすく表示することによって、お客さまは空港での時間を有効に活用することができます。また、Apple Watchに送られる通知をタップすることで、フライトの状況や搭乗便の詳細など、最新情報を確認することもできます。

インパクト

日本航空が搭乗への新たなエクスペリエンスを提供

「JAL Countdown」アプリは、搭乗までの残り時間をカウントダウン形式でわかりやすく表示することによって、搭乗時間に遅れてしまう心配からお客さまを解放し、搭乗までの時間を安心して有効活用できるようにデザインされています。搭乗便の最新情報の取得だけでなく、Apple Watch上に表示した搭乗用二次元バーコードを使っての搭乗まで、これまでにない新しい体験を提供しました。

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